フィットボクシングでヨガマットは必須?【おすすめのヨガマットも5つ紹介】

フィットボクシングをやるときに、こんなことを考えたことはありませんか?

「そもそもヨガマットって使ったほうがいいの?」
「ヨガマットはおすすめの厚さってあるの?」

こんな疑問にお答えしていきます。

ちなみに「フローリングの上でも滑らないヨガマット」を探している方は、フローリングの上でも滑らないヨガマット3選!をご覧ください。

実際、ヨガマットを買おうと思って調べてみると、ま~種類ありますよね。

そんな方のために、本記事ではヨガマットを使うメリット・デメリットとおすすめのヨガマットを5つ紹介します。

本記事の内容
✔まっくすが実際に使っているヨガマット
✔フィットボクシングでヨガマットを使うメリット、デメリット

✔おすすめのヨガマットを5つ紹介

ちなみにこの時点で、「ヨガマットって本当に必要なのかな?」って思っている方は何人かいらっしゃると思います。

本編でしっかり説明しますが、先にチラッと画像をお見せしますね。

 
 

実際にまっくすが3ヶ月フィットボクシングで使ったヨガマットです。

赤丸のところに足を置いて使っていましたが、ご覧いただいてわかる通り大きな負荷がかかったため、潰れて凹んでいます。

ふだんは目に見えないのでなかなか実感できませんが、足の裏にはあなたの想像より大きな負荷がかかっていると認識してください。

それでは、フィットボクシングのおすすめヨガマットを確認していきましょう。

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「フィットボクシングでヨガマットは使うべき?」メリット・デメリットは?

フィットボクシングでヨガマットは必須?【おすすめのヨガマットも紹介】
 
まっくす
ヨガマットってけっこう万能だな

「なんかやる気でないな~。体重いな~」っていうときでも、ヨガマットを敷けば「よっしゃ!やるぞ!」っていう気持ちの切り替えができるし、ヨガとかストレッチを急に思い立ったときもすぐに使えるんですよね。

まっくすが使っているヨガマットは、MrmaxのPB(プライベートブランド)なのでまったく同じモノとなるとMrmaxに行くしかありません。

似たようなものがないかを探した結果、GronGのヨガマットがほぼ同じだとわかりました。

お値段もお手頃なので「ヨガマットを探すのめんどうになってきたな・・・」と疲れ始めているなら、とりあえずで試してみてはいかがでしょうか。

お待たせしました。

次からヨガマットを使うメリット・デメリットを紹介します。

ヨガマットを使うメリット3つ

・階下に振動が響きにくい
・足への負担が激減する
・ヨガやピラティスにも使える

一つずつ説明していきます。

階下に振動が響きにくい

アパートやマンションの2階以上に住んでいる方。

ついつい階下への振動って気にしちゃいませんか?

まっくすもマンションに住んでいたからわかるのですが、静かに歩くとかそんなことを意識するだけで・・・も~想像以上にストレス!

フィットボクシングやリングフィットアドベンチャーをやろうものなら、どれくらい振動が発生するのかわかったものじゃないですよね。

そんなときにおすすめしたいのが厚めのヨガマット。

4mmや5mmだと難しいですが、8mmや10mmとなれば振動をかなり軽減してくれます。

足への負担が激減する
 

 

 

冒頭でもチョロッと説明しましたが、写真のヨガマットの凹みは、3ヶ月フィットボクシングをやった結果です。

別にまっくすが頑張ったとかではありません。

これだけ足に負担がかかっているんだよっていうのを知っていただきたいからです。

「あのとき〇〇しておけばよかった」なんていう言葉をついつい口にしていませんか?

「後悔先に立たず」なんて言葉があるように、足が負担に耐え切れず悲鳴を上げてから、「ヨガマット買って足の負担を軽減しておけばよかった・・・」では遅いんです。

ヨガやピラティスにも使える

ヨガマットの活用方法は、なにもフィットボクシングだけではありません。

途中でヨガをやりたいと思ったり、ピラティスやストレッチをやりたいと思うかもしれません。

そんなときにあると便利なのがヨガマットです。

フローリングの上で体を動かすと、腰や関節などを痛めてしまいがちですよね。

ヨガマットがあれば硬いフローリングの上で体を動かさなくてよくなるので、自分の体を気遣うためにも買っておいたほうがいいかも。

✅ヨガマットを使うメリット3つ

・階下に振動が響きにくい
・足への負担が激減する
・ヨガやピラティスにも使える

ヨガマットを使うデメリット2つ

・部屋が圧迫される
・捨てるときゴミ袋になかなか入らない

一つずつ説明していきます。

部屋が圧迫される

大きなヨガマットを買えばそのぶん部屋が圧迫されます。

ただ、最近のヨガマットにはコンパクトにまとめる紐やケースなどが付属しているので、そこまで大きなデメリット感はないのかなと思います。

捨てるときゴミ袋になかなか入らない

ヨガマットを買い替えるときにぶちあたります。

4mm5mmのヨガマットならコンパクトにまとまりますが、8mm10mmだとゴミ袋に入れるのも一苦労です。

この後にも紹介しますが、コンパクトに折りたためるヨガマットもあるので、機能性より生活面を重視するのもアリですよね。

✅ヨガマットのデメリット2つ

・部屋が圧迫される→収納ヒモやケースが付属しているヨガマットがある。
・捨てるときゴミ袋になかなか入らない→折りたためるヨガマットもある。

【おすすめしたいヨガマット5選】フィットボクシングやヨガに!

フィットボクシングでヨガマットを使ってみて、厚さは8mm以上がおすすめという結論に至りました。

8mmより薄いと、フローリングのひんやりして硬い感触が足の裏でわかっちゃうんですよね。

階下への振動や、足の負担を軽減するなら8mmもしくは10mmの厚さのヨガマットを使ってください。

まっくすも最初に買ったヨガマットは、厚さ10mmでした。

8mmと10mmの違いについては、【ヨガマット】どっちを買ったらいい?8mmと10mmおすすめの厚さは?の記事をご覧ください。

おすすめヨガマット①:GronG(グロング)

まっくすが使っているヨガマットに一番似ています

というか厚さもサイズもほとんど同じです。

2,000円とお手頃価格なので、どのヨガマットを買おうか迷っているなら、GronGのヨガマットをおすすめします。

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おすすめヨガマット②:Activewinner(アクティブウィナー)

6mmと薄めですが、形状記憶仕様のヨガマットです。

持ち運びでついた紐の巻き跡なんかも元通り。

もちろんヨガのポーズもしっかり支えてくれますよ。

フィットボクシングというより、ヨガ向きかもしれませんね。

おすすめヨガマット③:Gruper(グルーパー)

滑り止めや耐久性がしっかりしていて、厚みも10mmと申し分なし。

初めてヨガマットを購入するのであれば、「とりあえずGruper」でOK。

おすすめヨガマット④:

丸めるのではなく、「折りたためる」ヨガマットです。

しかし、折りたためるということは、ヨガマット自体の厚さは薄く6mmです。

持ち運びやすさを考えると、仕事帰りで通っているヨガ用として買うのがよさそうですね♪

おすすめヨガマット⑤:PENDLETON(ペンドルトン)

最後は、個性を出したい方向けのヨガマットを紹介します。

ちょっとお値段は張りますが、「人と同じものは使いたくない」とこだわりが強い方におすすめできるヨガマットです。

ここまで柄がついたヨガマットはなかなかないので、一目置かれることは間違いありません。

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【まとめ】厚さ8mm以上がおすすめ!【振動や足への負担をバッチリ軽減してくれます】

✅本記事の内容

✔まっくすが実際に使っているヨガマットを紹介
✔ヨガマットを使うメリット、デメリットは?

✔おすすめのヨガマットを5つ紹介

実際にヨガマットを使って感じたことは、フィットボクシングに限らず、室内で体を動かすならヨガマットは必須ということ。

「階下への振動軽減」とか「体への負担軽減」が主な理由です。

厚さが8mm以上あるヨガマットであれば、どちらの悩みもまとめて解決してくれますよ。

「この記事を読んでもまだ購入に踏み切れない」そんな方は、みんなが買ってるおすすめヨガマット3選!をご覧ください。

この記事を通してみんながどんなヨガマットを購入したのかがわかっちゃいますよ♪