赤ワインとの相性バツグン!カルディ【ガヴォット クレープ ブルサンクリーム】食べた感想!

  • 2020年2月17日
  • 2020年8月22日
  • FOOD, KALDI

気が付くと、カルディでいつも売り切れ。

一回なくなるとすぐに再入荷しないので、カルディで見かけたらぜひ手に取ってほしい一品です。

ガーリックハーブが効いた濃厚なクリームチーズとサクサクのクレープは相性抜群で、一度食べたら手が止まらないほど。

お腹が空いているときに食べちゃうと完食しちゃうので、できれば食後でゆったりとした時間にじっくりと味わってほしい。

さあ、赤ワインで乾杯しよう!



“ガヴォット ミニクレープ ブルサンクリーム”をカルディで見つけたので食べてみた!”

実は去年に一回食べたことがあります。

そのときは記事にしなかったので、今回はリベンジという意味で書きました。

ではさっそく~♪

パカっとな。

中から銀の袋がにょきっと顔を出してきました。

こいつの中に、お宝が眠っているんだな。

びりっ!

お宝発見!

ガーリックハーブのめっちゃいい匂いする~♪

大きさは人差し指・中指の第一関節くらいの大きさで一口サイズ。

パクッと頬張ると、ガーリックハーブが効いたクリームチーズとサクサクの食感にもうメロメロです。

食後に食べたんですけど、10分後にはすっからかんに。

手が止まらず、瞬殺してしまったようです。

これはあれだな。

カルディで一緒に赤ワイン買ってくればよかった。

今度はお金しっかりためて、赤ワインとセットで買おうそうしよう。

 

価格は税込みで345円。

ちょっと高いかな?って感じもしますが、ガーリックハーブが効いたクリームチーズとサクサクのクレープを使ったお菓子やおつまみってそうそう見つからないのでこの金額でもアリですね。

☟のリンクはブルサンクリームじゃなくて、ブルーチーズです。

ブルーチーズ好きの方もかなり多いと思うので、気になった方はお試しとしてぜひ。

 

 

ガヴォット ミニクレープ ブルサンクリームの口コミ・レビュー

他の人がどんな評価や感想なのか気になりますよね?

今回は、もぐなびとカルディオンラインショップのレビューを用意しました。

というかこの2つしか出てきませんでした(笑)

どちらもとても高評価なので、ちょっとでも気になった方はカルディへGO!

≪もぐナビのレビュー≫

≪カルディオンラインショップのレビュー≫

 

“ガヴォット ミニクレープ ブルサンクリーム”のカロリーは?

どんなものにも付きまとうのが、カロリーですよね。

カロリーが低いとパクパク食べちゃうけど、高いと敬遠しがち。なんて方も多いのでは?

さて、気になる『ガヴォット ミニクレープ ブルサンクリーム』のカロリーはこちら☟

1袋食べきると360kcalです。

いや360kcalです、って言われてもわかりまへんがな。

 

ということで目安(画像付き)を用意しました。

①きつねうどん

あぶらあげにつゆが染み込んでいるので、噛むたびにじゅわっじゅわってなるのがたまらないですよね。

あげのおかげか?無事に360kcalにエントリーしました。

②リンガーハットの揚げシューマイ

揚げシューマイ自体を食べられる場所がそうそう多くはないですよね。

リンガーハットの揚げシューマイがランクイン。

サクサク感が病みつきになりそうです。

③スターバックスのニューヨークチーズケーキ

揚げものが続いたので、最後にスイーツです。

こちらも360kcal。

 

360kcalのものを画像付きで紹介しました。

いかがですか?

比較してみると、ガヴォット ミニクレープ ブルサンクリームって案外カロリーありますよね?

まあそれでも、あのにんにくとハーブの香りがたまらなくてついつい買ってきちゃうんだけど。




 

カルディの”ガヴォット ミニクレープ ブルサンクリーム”を食べた奥さんの感想

奥さん
・コロンみたい
・軽やかなガーリックトーストみたい
・ガーリックなのにクドくないからどんどんいける!

 

最初、なにも説明しなかったので本人はお菓子のコロンを想像して甘いものだと思ったらしいんですよね。

ざんね~ん!

次は甘いの買ってくるから許してな。

 

で、ちょっと気になったのが。

まっくす
女性目線でみて、1袋で360kcalってどうよ?

奥さんから以下のような回答をいただきました。

奥さん
・だれかとシェアする前提なら妥当かな。
・きつねうどんを比較対象で見ると高く感じる。
なぜなら一食分としてみちゃうから。

 

カルディのガヴォット ミニクレープ ブルサンクリームのまとめ

ガーリックハーブチーズとサクサクのクレープの相性がバツグンすぎてやばい。

濃厚なのに、いくらでも食べられちゃう感覚に陥ります。

つまり沼。

赤ワインを準備してから、こやつを対峙することを強くおすすめします。

☟のリンクは今回記事にしたブルサンクリームではなく、ブルーチーズver’です。